大馬鹿企業リコーマイクロエレクトロニクス株式会社

2014年、社名をリコーインダストリアルソリューションズ鳥取事業所に変更した


以下の意味不明の出来事の事情が分かれば連絡お願いします。

管理人 米村アキラ メール



1988年、鳥取市の大手企業リコーマイクロエレクトロニクスは
「週休4日制」つまり「休みが多い」ことで週刊誌で話題になった。

1990年、僕はリコーのバイトに行っていた。
バイトは週休1日制だった。

バイトをサボっていたら僕のいいな働きぶり(休みが多い)を嫌悪するリコー社員がいたようだ。
そしてリコーのバイトを辞めた。

その後1993年、テスコという工場で夜勤専属工員をしていた。

テスコの社長から嫌がらせを連呼されて、事実上クビになった。

健康保健証を返しに行った時社長と話した。
社長から「社員にしてくれなかったことを恨んでリコーに報復したのか?」
心当たりのないことを尋ねられた。

どうも「僕がリコーに報復した」という話で
テスコをクビになったらしい。

僕がリコーに報復した方法は、リコーではいい加減に働いたが
テスコでは休まずに真面目に働いた事だそうだ。

意味不明だ。


その後、テスコの社長から泣きそうな声で失業保険の書類を
取りに来るよう電話があった。おかしな話は嘘(狂気?)だとわかって後悔したのだろう。
 
失業保険の手続きのため職安に行った。
「なぜ仕事を辞めたのですか?」と不自然にくどくど聞かれ
職安にリコーの件が伝わっているのでは?と感じた。
 
2度目に職安に行った時、奥村次長と相談した。
次長は僕と顔合わせるなり、「"職安が情報を漏らしている"と言っているそうだが」
と僕が言いもしないことを言った。
不審に思った僕は「リコーに謝ってもらえませんか?」と言ってさぐりを入れた。
次長 「リコー内部で解決すべき問題であって君には関係ないじゃないか」
僕 「笑い話としてしゃべってもいいですか?」
次長 「聞きたくない!そんな話は誰も聞きたくない」
僕 「高校の時の先生に相談しましょうか?」
次長 「いけない。両親に相談しなさい」
僕 「両親は事情を知らないから相談しても意味がない」
次長 「事情は私が話してあげるから」
 
別れ際、次長は「しゃべるって誰にしゃべるんだ。こうなったのも種をまいたのは君なんだからな」と僕を睨みつけた。


<バレている>

「僕がリコーに報復した」という噂を流されてクビになって半年後
道路の線引のバイトに行った。
ここではリコーの事は誰にも話していない。

しかしこの会社のバイトのSさんが仕事中、「リコーのヤツに米村さん(僕の名前)のこと聞いたら、”覚えてないだってさ”」と言った。
これを聞いた社員が「ハハハ」と笑っていた。
どうもリコーの件の噂が鳥取市である程度広がっているらしい。
この時、会社の人に事情を聞けばよかったが・・・

10年以上経ち、会社に電話をかけたら「人が入れ替わっていてわからない」という返答。


<2007年3月、プロバイダを強制退会>

黙りを決め込むリコーマイクロエレクトロニクスに対し、僕に法的措置を取らせ問題を大きくしようと、ネット上で本名を名乗り社長殺害予告をした。予想通りリコーは僕に対して法的措置を取らず、プロバイダに法的措置を取り、強制退会。その際、プロバイダはリコーと「言ってはいけない契約」をしたそうで、事情がはっきり分からない。プロバイダの社長は「大企業はヤル事が凄い。弁護士をつけてますからねー」。「僕を訴えなかったのは問題を大きくしたくなかったからでは?」「たぶんそうでしょう」。

地元プロバイダ・ハルを正式名称「有限会社ウィル」で裁判沙汰にしたそうだ



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